22年度から加工米の契約が農業者(生産者)と直接取引が出来るようになり、加工業者である「株式会社本田味噌本店」と加工米の契約を結ぶことになりました。

「株式会社本田味噌本店」と契約をするために綾部の工場に行ってきました

工場は大きな建物でびっくりしました
本田味噌工場


本田味噌工場


本田味噌工場


記念に本田味噌の社長さんと2ショットで・・・
社長さんと2ショット
玄関の前で・・・

水田で稲を作る場合必ず3割強は転作をしなければいけない
そこで、主食用にならない加工用米を作付し稲を作る(転作にカウント)、稲の方が管理がしやすいからだ!

京都府内で作った米で味噌を作ってもらうのだ「地産地消」につながる。